ペイバック〜金と権力〜のネタバレ解説|時系列で紹介【面白い韓国ドラマ】

韓国ドラマ「ペイバック〜金と権力〜」が面白いと思って観ています。

第4話まで観たところなのですが、

復讐に至るまでの経緯が過去と現在を行き来しながら説明されるので、頭を整理するために起きたことを時系列で並べてみることにしました。

<筆者の簡単なプロフィール>
この記事の筆者は第1次韓流ブームから韓国ドラマを視聴するようになった40代女性です。韓国ドラマ歴は約20年になります。
韓国ドラマは、NetflixU-NEXTDisney+(ディズニープラス)アマプラ楽天VIKIなどの動画配信サービスで最新作を視聴する他、BSや地上波でもチェックしています。
ブログの記事は、韓国の公式サイトなどを見に行って情報収集をし、ほとんどの記事を実際に作品を観た上で書いています。
韓ドラ好きの筆者が情報をまとめているので、ぜひ参考にしてください!
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韓国ドラマ「ペイバック〜金と権力〜」は韓国のSBSで放送されている作品で、韓国で放送された数時間後にamazon prime videoで配信されています。アマプラでしか観ることの出来ない作品です。

 

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それでは、韓国ドラマ「ペイバック〜金と権力〜」のネタバレ解説を時系列で紹介していきます。

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ペイバック〜金と権力〜のネタバレ年表(アマプラ韓国ドラマ)

韓国ドラマ「ペイバック〜金と権力〜」で、主人公のウン・ヨンとジュンギョンに起きたことを時系列でまとめてみました。

年代出来事備考
1990年少年院出所
電車で高校生のジュンギョンと出会う
ジュンギョンの母ユン・ヘリンに助けてもらう
テチュン幼稚園
1998年ミョン・インジュに出会い闇金の仕事を始める
姉・ジヒのためにトイレが2つある家を買う
テチュンが約束ノートを作成
ジヒがスナック経営を始める
テチュン小学校高学年
2002年テチュンが担任から不当な扱いを受けて検事を目指す
ミョン会長から独立する準備を始める
テチュン高校1年生
2003年ユン・ヘリンの会社「ブルーネット」に株を担保に融資
ミョン会長にブルーネット株を不当に奪われる
ブルーネットが特許を取得し株価上昇
ミョン会長に多額の損失を負わせることに成功
ジュンギョン大学生
テチュン高校2年生
2004年海外へ渡るテチュン高校3年生
2010年3月贈賄容疑でユン・ヘリンが逮捕される
(ソン大臣の出馬を阻むため)
ジュンギョンが贈賄の書類を偽造する取引に応じユン・ヘリンは無罪に
2010年6月ユン・ヘリンとソン大臣が贈賄事件の真相を探り始める
ユン・ヘリンが娘を守るために書類の偽造を自分がやったことにして自殺
ジュンギョンは検察をやめて陸軍へ


2014年ジュンギョンが復讐を開始する
韓国へ帰国
テチュン検事4年目

 

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ペイバック〜金と権力〜のネタバレまとめ

韓国ドラマ「ペイバック〜金と権力〜」の4話までに分かった、復讐に至るまでの経緯を時系列でまとめてみましたが、いかがでしたでしょうか?

また、随時更新していく予定です。

最後までお読み頂き、ありがとうございました!

 

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